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幸修園 季節限定 新茶 静岡・鹿児島・宇治 産地が選べる 大好評販売中
日本三大茶産地の新茶を味わう旅 日本茶の三大産地と呼ばれる静岡県、鹿児島県、京都府。今年は旬の時期が異なる3つの茶産地から摘みたての新茶をお届けします。蒼く澄みわたる新茶の香りをカラダいっぱいに感じながら、それぞれの茶産地ならではの味わいをご堪能ください。
各産地より、香り高い新茶をお届けします ※予約販売は終了いたしました
【季節限定】新茶3種お味見セット 12%OFF
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3つの産地が味わえる!今しか買えない期間限定特別セット 【季節限定】新茶3種お味見セット
静岡・鹿児島・京都、お茶の名産地から届いた新茶を飲み比べできる「お味見セット」。
この季節にしか味わえない香りや渋みの違いを確かめてください。
【セット内容:各1袋】
・静岡県産 みどり薫る新茶 あやめ(100g)・鹿児島県産 わかば彩り新茶(100g)・京都府産 宇治摘みたて新茶(100g)
送料無料 4,320円相当が 特価3,800円(税込)
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販売期間:5/25(木)~6/30(金)まで ※商品がなくなり次第終了となります。

静岡県産 みどり薫る新茶 あやめ
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「霊峰富士」を望む茶畑から”贅沢な若芽の新茶” 静岡県産 深蒸し茶 みどり薫る新茶 あやめ
「霊峰富士」を望む茶処、静岡の牧之原台地が育んだ、芽吹きたての柔らかい若芽を使った贅沢な新茶。若芽ならではの柔らかな陽だまりを思わせる口当たり、その後に訪れる力強いコクと甘み、突き抜ける蒼い香りをご堪能ください。
内容量:100g 季節限定 お手軽便OK! 1,620円(税込)
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販売期間:4/27(木)~6/30(金)まで ※商品がなくなり次第終了となります。

鹿児島県産 わかば彩り新茶
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「気鋭の知覧」がお届けする”厳選の新茶” 鹿児島県産 深蒸し茶 わかば彩り新茶
「昇る朝日の鹿児島茶」と謳われる中でも、特に注目を集める”気鋭”の産地、知覧地区の新茶。蒼く清々しい香り、南国の強い日差しを避ける工夫が生み出した、力強く後口の良い旨みをお楽しみください。
内容量:100g 季節限定 お手軽便OK! 1,080円(税込)
数量

販売期間:4/27(木)~6/30(金)まで ※商品がなくなり次第終了となります。

京都府産 宇治摘みたて新茶
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「伝統の宇治」が可能にした”珠玉の新茶” 京都府産 宇治摘みたて新茶
江戸時代に煎茶が誕生して以来、練り上げられてきた伝統の技術を織り込んだ、通好みの珠玉の新茶。蒼くみずみずしい香りと、奥行きのある力強い茶味(ちゃみ)、のどの奥に品良く残る深い香味をぜひ味わってください。
内容量:100g 季節限定 お手軽便OK! 1,620円(税込)
数量

販売期間:5/25(木)~6/30(金)まで ※商品がなくなり次第終了となります。

新茶のおいしい淹れ方 いつもより一手間かけて春の息吹をゆっくりとお楽しみください。
新茶共通 お茶の葉の量・お湯の量
みどり薫る新茶 あやめ・宇治摘みたて新茶 お湯の温度・浸出時間わかば彩り新茶 お湯の温度・浸出時間
三煎目まで楽しむ淹れ方 ※適温、蒸らし時間は各種類の表をご参照ください。
1:茶葉を用意する 適量の茶葉を量り取り急須に入れます。 2:お湯を用意する 水道水のカルキを抜くためしっかり沸騰させます。 3:湯冷まししたお湯を急須へ 人数分のお湯の量を量り、湯呑みや湯冷ましを使い、器から器へお湯を一度移し替えると10℃位下がるので、適温になるまで移し替えます。湯冷まししたお湯を急須に注ぎます。 4:蒸らす・注ぐ 適切な蒸らし時間まで蒸らし、湯呑みに注ぎます。最後の一滴までしっかり注ぎます。 5:茶葉を冷ます 急須の蓋を開けて、淹れた後の茶葉を冷まします。手順3~5を繰り返し、三煎目までお楽しみください。
みるい新茶※の冷茶での楽しみ方
お茶の葉の量・お湯の量
みどり薫る新茶 あやめ お湯の温度・お湯での浸出時間・氷水の量・氷水での浸出時間の目安
1:急須にお湯を入れます。 2:茶葉を入れます。 3:すぐ(3~5秒後)に氷水(全体の半分以上が氷)を入れます。 4:氷が8割方溶けるまで浸出します。 5:湯呑みに注ぎ、一煎目をお楽しみください。

※みるい新茶とは

今年ブルックスでは新たに静岡県産の新茶をご用意いたしました。霊峰富士を臨む牧之原台地で育まれた、芽吹き初めのまだ若く柔らかい芽を摘んで作られた新茶です。この若く柔らかい茶葉を、静岡では「みるい茶葉」とか「みる芽茶」と呼びます。みるい新茶は通常の新茶よりデリケートなため、60℃位まで湯冷まししたお湯で淹れるか、じっくり冷茶として淹れることをおすすめします。
冷茶の二煎目以降はお好みの量の水(50~100ml/一杯)を急須へ注いで数分待ち、味・香りがなくなるまで楽しめます。また、「新茶のおいしい淹れ方」二煎目以降のレシピで、続けて温かいお茶としても楽しめます。